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初心者だって楽しめる,デジタル一眼をかんたん解説!
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写真撮影を楽しむならやっぱり一眼レフカメラがいいよね。レンズ交換で近距離から遠距離まで対応できるのが一眼レフカメラの魅力だ。そんなわけでここでは一眼レフカメラについてザックリと解説。とにかく難しく考えず気軽に楽しみましょう。それが写真撮影が上達する近道なんです! |
ファインダーでミラーからプリズムを通して実像を見る光学式カメラ。撮影前に実際の被写体をファインダーで確認出来るのと,シャッターの切れるタイムラグがないので特に動体撮影に強い。大きさと重さはあるが交換レンズなどのアクセサリーが豊富なので広い範囲で撮影が楽しめる。 |
ミラーがなく光をセンサーにあて情報を液晶ファインダーに映し出す電子ファインダー。プリズムがない分小型軽量なのがメリット。ただしバッテリー消耗が早いのと,電子ファインダーの表示にタイムラグがあるのが気になるところだ。その他メーカーにもよるがアクセサリーも多くない。 |
※一般の一眼レフとミラーレス一眼にはそれぞれに個性がありどちらが良いとは言えません。大きさとか重さなど考えて撮影の目的により選択するのが賢明と思います。ここでは写真撮影を楽しむにあたり広い範囲で楽しめる一般的な一眼レフカメラを中心に解説しています。 |
視野率とはファインダーを覗いた時に見える範囲と実際に撮影される範囲の違いを表したもの。視野率100%のカメラはファインダーで見えた部分全てが撮影されるのに対して,例えば視野95%のカメラは見えていた部分より実際には5%程度多く撮影される。 |
写真を始めたころ撮影のときファインダーでは見えていなかった物が写り込んでいた!こんな事を経験した方は多くいると思いますがこれが視野率との関係になります。一般に言われている上級機はほとんどの機種が視野率100%になっています。 |
※ここで言う視野率とはあくまでもファインダーの事でライブビュー撮影の場合はほぼ視野率100%。 |
写真撮影において基本となるのがシャッタースピードと絞り値の組み合わせです。この組み合わせにより様々な撮影が楽しめます。ここはしっかりと理解しておきましょう! |
・Aモード(絞り優先) |
絞り値が任意でシャッター速度が自動(ボケ高価に有効) |
・Sモード(シャッター速度優先) |
シャッター速度が任意で絞り値が自動(動体撮影向き) |
・Pモード(プログラム) |
シャッター速度,絞り値すべて自動(バカチョン撮影) |
・Mモード(マニュアル) |
シャッター速度,絞り値すべて任意(上級の撮影法) |
AとSモードの時はシャッターか絞りいずれかがオートなので常に適正露出が得られる。このとき意図的に明るめにしたり,暗めに撮影する場合には後に述べますが露出補正ダイヤルにて補正をかけます。Mモードの場合には補正ダイヤルではなくシャッタースピードか絞り値で調整。 |
速いシャッタースピードを使いたい時は絞り値を開ける(数字の小さい方)ので被写界深度は浅くピントの合う範囲が狭くなり,絞り値を絞る(数字の大きい方)とその分被写界深度は深くピントの合う範囲が広い。がシャッタースピードが低速になり場合によっては手ブレが生じる。 |
これがシャッタースピードと絞り値の関係で光量の調整(露出)なんです。光が多すぎると画像が明るすぎて,少ないと画像が暗くなる。よく言う露出オーバーと露出アンダーの関係。自動設定のA・S・Pモードはいいが,Mモードでは任意で適正露出を探る事になるがこれが面白い! |
被写界深度とは手前から奥までの「ピント」の合う範囲の事。難しく感じると思いますが実は簡単で,同じ被写体を絞り数値の大きいのと,小さいのを実際に撮ってみてボケ具合を見て下さい。屋外で人物などを撮って手前と背景のボケ具合を見ると解りやすいですよ! |

AF-S |
ピント優先モードでピントが合ってからシャッターが切れるので風景写真やスナップ写真など一般的な撮影に適しているモード。 |
AF-C |
シャッター優先モードでシャッターを切るまでピントを合わせ続けるモードで す。スポーツなど動きのある被写体の撮影に適しているモード。 |
M |
全ての被写体において自分でピントを合わせるモードでレンズにも切り替え がついていますので「M」の位置に合わせて撮影してください。 |
※上記モードはニコン一眼レフカメラの表示です。メーカーにより表示に違いがあります。 |
センサーサイズは大きい方が画質が良いとされていますが、撮影の目的によって選ぶべきで例えば業務用ポスター作製などで大きなデーターが必要なときにはフルサイズの方が断然よいですが,趣味の範囲で写真を楽しむならAPS-Cサイズでまったく問題ありません! |
因みに画素数が多くてもセンサーサイズが小さければプリントでは良い画質は得られませんので注意が必要で例えばスマホのようなカメラ。写真を楽しむならやはり一眼レフカメラでしょう! |
画質モードは通常はJPEG。RAW,TIFFはファイルが大きいので用途に応じて使うと良い。TIFF画像は通常の処理だがファイルが大きいのでPCメモリーもそれなりの容量が必要。RAW画像は現像に専用ソフトが必要でソフト使用には多少の慣れが必要だ。 |
画像サイズは一般的にL,M,Sとあるが使用目的により選択したらよい。プリント作製の画質を考慮するとLサイズががオススめ。撮影後の編集作業でトリミングなどあれば画質的にも有利だ! |
ISO感度とは一眼レフカメラに搭載しているセンサー(撮像素子)が受ける光に対する感度です。オート設定がありますが100・400・1600などマニュアル設定も出来ます。 |
感度を高くすると信号が増幅されより明るい露出が得られますが高感度になる分上の写真のようにノイズが出て粗い画像になってしまうので場面により注意が必要になります。 |
左画像 ISO100 右画像ISO3200(イメージとしてこんな感じになります) |
ISO感度は深く考えてもよく解らないし面倒くさいので最初はオートで使うのが一番。撮影にはまったく問題ないし悪条件のときには勝手にいい方向に調整してくれる! |
現在のデジタル一眼レフカメラは機能満載で誰でも簡単に綺麗な写真が撮れる。だが慣れてきたらPモード以外で工夫して撮ってほしいと思います。せっかく一眼レフカメラを使うならバカチョン写真だけでは勿体ないです。写真を撮るのはカメラではなく「あなた」ですから! |
高級機だからいい写真が撮れるとは限りません!極論を言うと一般撮影ではカメラボディは正常に動作さえ出来ればなんでもいいのではないか。それよりレンズの画角を重視した方が楽しい!その画角こそが個性の表現で写真の楽しさなので創意工夫で行きましょう。 |
初心者が最初に使う一眼レフカメラは大きくて重いフルサイズでなく一般の普及機で大丈夫です。軽量コンパクトなAPS-Cサイズで写真撮影は充分に楽しめます。各メーカー機能的にはほとんど変わらないので好きなメーカーの機種を選んで下さい。もちろん中古だって狙い目だよね! |
新たなメモリーカードは使用カメラでフォーマットした方がいいです。なぜフォーマットが必要かといえば,例えば家を建てるとき地面を整地して綺麗にしてから作業を始めるようにカードも同じイメージでフォーマットするのです。稀にですが書き込みエラーが出るらしい! |
フルサイズとAPS-Cサイズとでは同じメーカーでも使用レンズが異なる。各メーカそれぞれ記号により分けていますので代表的なメーカーを記述します。なお各メーカーのフルサイズ用レンズはAPS-Cサイズボディに使用できますが,この場合焦点距離が1.5倍程度で大きくなります。
例えばフルサイズレンズで焦点距離が50mmレンズではAPS-Cボディに装着すると75mmとなり,100mmレンズでは150mmと全てのレンズで望遠系の画角になります。ただしAPS-C専用レンズはフルサイズのボディでは使用出来ませんのでお間違いなく! |
※マウントにより使用出来るものもありますが,画面のケラレなどが出ますので注意してください! |
キャノン |
EF |
フルサイズ対応レンズ |
EF-S |
APS-C専用レンズ |
EF-M |
ミラーレス一眼レフ専用レンズ |
R F |
フルサイズミラーレス一眼レフ専用レンズ |
ニコン |
FX |
フルサイズ対応レンズ |
DX |
APS-C専用レンズ |
Z |
フルサイズミラーレス一眼レフ専用レンズ |
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(レンズに記載なしはFXです。) |
ソニー |
F E |
フルサイズEマウントレンズ |
E |
Eマウントレンズ。APS-Cレンズ |
ペンタ |
DA |
APS-C専用レンズ |
D-FA |
フルサイズ一眼レフ専用レンズ |
シグマ |
DG |
フルサイズ対応レンズ |
DC |
APS-C専用レンズ |
DN |
ミラーレス一専用レンズ |
※その他のメーカーについても、区分されていますので間違いのないよう確認が必要! |
写真ファンにとってお気に入り愛機での撮影は本当に楽しい時間。多彩な撮影を楽しむにはレンズ交換の出来る一眼レフ!近距離から遠距離まで撮影範囲が広い。中でも広角系レンズはその切れ味と描写力でダイナミックで迫力ある写真が撮れるとプロの方も絶賛しているレンズだ! |
プロの方が感じている広角レンズの魅力とは?
”これほど個性的で面白いレンズは他にない!
だそうです!

広角レンズで35mmなら画角がチョット狭いけど24mmなら広すぎる。ここに登場するのが28mmで昔からこれを使いこなして一人前と言われている。 |

広角レンズの魅力は近いものは大きく,遠くのものは小さく写る「パース効果」が得られること。これがプロの方も絶賛するダイナミックでエキサイティングな世界なんです! |
ちなみにフルサイズの28mmはAPS-Cサイズでは18mm相当になります。広角レンズは個性を発揮するのには最高のレンズでその他にもいろんな意味で楽しい世界です。 |
標準レンズは目で見たときの被写体の大きさが50mm位だと言う説が一般的になっている。標準レンズの長所は単焦点レンズなので軽量でコンパクト。またF値が明るいのでボケ味を表現する撮影,また日中はもちろん早朝や黄昏時などに力を発揮する万能タイプのレンズ。 |

マイクロレンズとは接写が目的で一般的には60mmf2.8か105mmf2.8近辺が多い。花のアップ写真とか細かい部分を鮮明に撮るなどシャープながらソフトな描写とボケの味がとても魅力的で一本は持ってみたいレンズ。他にも風景など一般の撮影も出来るので広い範囲で活躍する。 |

望遠レンズにある「圧縮効果」。圧 縮 効 果とは近景と遠景が重なって見える効果の事です。望遠レンズで森林を撮影すると遠景にある山並みがすぐ後ろにあるように写りますがそれが圧縮効果なんです。100mm位の望遠系レンズから効果が得られますよ。 |

※この場合被写界深度が必要になるので,ある程度F値を絞り込む事になります。そのためシャッタースピードが低速になりブレが生じやすくなるので状況により三脚などが必要になります! |
交換レンズはズームが主流だが単焦点レンズにも良いところはある。F値の明るさや軽量でコンパクト,そしてズームレンズと比較すると描写がシャープと言われている。ただ便利さで言うとズームレンズにはかなわないし解像力などを見ても以前から比べるとはるかに良くなっている。 |
撮影の楽しさを広げるフィルターはレンズ保護から特殊撮影まで幅広く使える。楽しい接写撮影用のクローズアップレンズ,反射を取るPLフィルターなどレンズ一本でもフィルターワークを広げることで多彩な撮影が楽しめる。レンズと比較すると安価なので手軽に利用出来るのも嬉しい! |
・プロテクター・UV |
レンズの保護が目的で他に紫外線カットで自然な発色に近づけるなど
の効果が得られるので是非付けておきたいもの。 |
・P L(偏光) |
室内外に問わず全ての光源の反射除去で画像を鮮明にしてくれる。例えば屋外での花の撮影や窓ガラスの反射の除去などで力を発揮。 |
・N D |
減光フイルターで,一般的にはND-4・ND8があり,ND4は光量を1/4に減光(3絞り分減光)しますので絞り値またはシャッタースピードの調整範囲が広がります。例えばシャッタースピードを表示よりも低速にしたい時などに使用することが出来て楽しめます。 |
・クローズアップ |
接写用のフイルターで倍率も色々あります。マイクロレンズ的な撮影が可能で撮影の幅が広がり楽しさも倍増。ぜひトライしてみて! |
モノクロ用フイルターの使用目的は主にコントラストを上げるのが目的となりますが,使用により露出が変化しますのでMモードの場合は露出補正が必要になります。下記が主なフイルターで黄色,オレンジ,赤色フイルター使用時の露出補正は次のとおりです。 |
・黄 色 |
x2 1段 |
・オレンジ色 |
x4 2段 |
・赤 色 |
x8 3段 |
※フイルター使用時で撮影モードが「M」以外の場合はカラー,モノクロ問わず自動補正されます。ただしシャッタースピード,絞り値が変わりますので状況により確認が必要です。 |
※カラー用フィルターはモノクロ写真に使用出来ますが,モノクロ用フィルターは一般的なカラー撮影には使用しません!例えば黄色フィルターをカラー撮影に使用すると画像全体が黄色になってしまうからです。ただし特殊効果を演出する撮影の場合には使用することもあります。 |
早朝や黄昏時などの撮影では低速シャッターになってしまうので三脚が必要!せっかくのナイスショットもブレてしまっては絵にならない。三脚は少し大きめである程度の重さも必要!軽くて細い三脚は逆にブレの原因になってしまう。もう一つリモートスイッチ(レリーズ)も必ず使うこと! |
三脚使用時にあると便利なものがクイックシューだ。雲台にセットしておくとカメラ装着がワンタッチで出来るので撮影現場での手間が省ける。ただし小さいシューは弱さがあるので一眼レフには不向き!やはりある程度の大きさと重さのあるものが安定している。 |
モノクロ写真はカラー写真のような色彩感のない世界。そのため色によって被写体の個性を引き出すことが出来ません!ただ白から黒までの階調(グラデーション)により被写体の個性を生かすことが出来る奥の深い魅力的な世界なんです。 |

”モノクロ写真は白と黒(明,暗)のコントラスト。光を上手く捉える事で質感や立体感のある写真が生まれる。ここで言う質感,立体感とは凸凹感、,ザラザラ感などの事で平面の被写体よりは凸凹感、ザラザラ感のある被写体の方がメリハリが出てモノクロ写真に向いている。 |

”モノクロ写真に欠かせないのがグレーの色調で繊細な雰囲気を表現して魅力ある画像を完成させている!一般的にモノクロ写真は白と黒の表現と思われがちですが,実は多くの部分で中間色のグレー色で成り立っていると言っても過言ではない! |

”光の強弱、コントラスト,彩度によって画像が変化する。例えば晴天の日の画像と曇天の日の画像を比較してみると光線の存在がいかに重要かが理解できると思います。「太陽光」のような一方向から来る強い光が物体にあたり影を生み、その影が質感,立体感を演出してくれる。 |

”撮影テクニックの一つに補正ダイヤルで行う「露出補正」がある。明暗の調整でソフトな感じなら明るめに,重厚感を出したければ暗めに。補正の範囲はプラス、マイナス共に0.5位~1程度が基本値ですが,あとは自分のイメージで変えて撮って見るといいでしょう! |
(補正量 左より -0.5 適正 +0.5)
※カメラ設定がマニュアルモードの場合は補正ダイヤルは使えませんのでシャッター速度か絞り値で調整します。例えば絞り値を半絞りマイナスにすると(絞り数字の大きい方へ)ー0.5となり,プラスにすると(絞り数字の小さい方へ)+0.5となります。 |
補正量については作者それぞれに撮影意図があるのでこれで良いという基準はありません。自分の意図に合ったところが作者の正解となりますがこれも個性表現なんです! |
写真は好きな物を,好きな時に,好きなように撮って楽しむのが自分にとって一番だ! |

こんな写真なにが面白いの?と思う人がいるかも知れないが本人はマジ本気だ!
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写真は他人の意見はともかくとして,自分の感性と個性を表現できたら最高! |

お気に入りの画像が出来たら次はプリントだ。自分が撮った画像と撮影時に感じた感動をプリントにどう再現できるか?難しいがここにも自分の感性と個性が現れる! |
インクには一般的に顔料と染料があり,顔料インクはペーパーの表面に付着させるタイプで発色がくっきり出て文字などの印刷物に向いているがもちろん写真にも使える。対して染料インクはペーパーの内部に浸透し鮮やかに発色しますがにじみが出ます。好みですがそのにじみが写真に不可欠である繊細な描写を出す独特の色調効果があるので写真に向いていると思います。 |
ペーパーもいろいろなタイプがあるが,最初はごく普通の写真用光沢紙が馴染みやすくてよいと思う。厚手とか半光沢とかもあるがそれは色々と使ってみて画像によって決めるとよい。テスト的に使うなら普通紙のスーパーファイン紙でも大丈夫。かなりの再現性があるのでこれもオススメだ! |
プリンターも各メーカーあるが互換性を考えるとエプソンがいいのかな。カメラがキャノンの人はプリンターも同じメーカーの物がいいそうだ! |
自作プリントは個性的でとても楽しいが,時には外注の銀塩仕上げのプリントも魅力的だ。特に大型プリントは見ているだけで被写体に出会った時の情景が蘇り感動ものだ! |
写真の世界もデジタル化になってからは楽しみ方が変わった。自分で編集したりプリントして楽しむ事が出来る。傑作が出来たら画像を好きなように編集してみよう! |
写真の編集はいろいろと出来るが最初は明暗(濃度)とコントラストの調整を施してみると感じが掴める。濃度調整だけでもかなりイメージが変わる。慣れたら色補正とか選択ツール,ブラシツールなど覚えていくと更に楽しくなります。 |
カラーなら色の三原色であるYMC(黄,赤,青)の組み合わせで色彩感がガラッと変わる。黄色を引くと赤色が乗ってきたり,赤色を引くと緑色が乗ってきたりするので,赤くなったり,青くなったりで難しいが面白い世界だ。モノクロ写真なら白から黒までの明暗とコントラストの調整で奥深い写真が楽しめる。 |
まとめると写真撮影は「楽しむこと」が上達への近道なんです! |
”デジタル一眼レフとモノクロ写真などについて簡単に解説しました。これだけザックリ覚えたら後は実践あるのみでいろんな被写体を好きなように撮ってみる。またアクセサリーを使って撮影の幅をグーンと広げてみると写真ライフがもっと楽しくなります。そして被写体の捉え方が身につけばカラー,モノクロ問わず様々な撮影に応用できあなたの腕前も上達するのは間違いありません! |
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